Workshop
研修プログラム

オンラインでの研修も可能です

事業を創る・伸ばす
ヒト・チームづくり

研修とアプリを組み合わせた
反復学習とアウトプットで
知識の定着、自走力を培う

About
BizMakeの研修プログラムとは

製品やサービスのコモディティ化が進み、情報が溢れかえる昨今、
企業における新規事業の開発や既存事業の見直しなどの必要性は年々、高まっています。
しかし、ビジネスを推進する上で多くの課題を抱えられている企業が多いのではないでしょうか?

  • 課題01 新規事業のアイディアが生まれない
  • 課題02 新規事業を推進する人材がいない
  • 課題03 社内にノウハウやメソッドがない
  • 課題04 アイディアが発散してまとまらない
  • 課題05 Vison・Goalがうまく共有できない
  • 課題06 個で学習した成果を組織にうまく適合できない
  • 課題07 課題はあるが、何から着手すればよいかわからない
  • 課題08 社員の働く意欲があがらないなど

組織にビジネスの
共通言語を

ビジネスを推進する上で学習→戦略→実行のサイクルを効率よく回すことが重要です。しかし、組織の思考は発散しやすく、合意形成には時間がかかります。限られた時間の中でビジネスを推進するために、組織の共通言語化は必要な要素です。

BizMakeでは研修とアプリを組み合わせた反復学習・アウトプットにより事業開発における個・組織の力を育みます。理解したで終わりでなく、実践できるを重視したプログラムで組織の課題解決に向けた伴走支援を提供いたします。

戦略→実行→学習→
お問い合わせはこちら

Feature
研修プログラムの特徴

01

BizMakeアプリを活用したプログラム

座学研修だけではなく、WEBアプリを活用した反復アウトプット&添削・フォローを行います。

02

最新・普及している手法

ジョブ理論、デザイン思考などのエッセンスを内包し、業界・業種に縛らない普遍的な内容となっています。

03

オーダーメイド型研修

事業開発、組織文化、個のモチベーションなど課題は様々です。組織の課題に応じたオーダーメイド型の研修となっています。

04

アウトプットを重視

座学によるインプットだけではなく、グループワークやプレゼンなどアウトプットを重視したプログラムになっています。アプリを活用して知識の定着を促進します。

Example
ワークショップ例

ビジネスモデルデザイン

アイディア・現ビジネスを可視化して打ち手を考えるワーク

【ワーク例】
例題のビジネスモデルをキャンバスにトレースしてインプット。
実ビジネスのアイディアを可視化して、グループ内でプレゼン 。

【シーン】
新規事業企画時のビジネスまとめ
既存事業の可視化、問題点を分析
事業企画スキルの向上

ビジネスモデルデザイン

顧客分析

顧客・課題の解像度を上げ、戦略に活かす

【ワーク例】
ビジネスモデルにおけるセグメント・提供価値の深堀をジョブ理論で行い、ビジネスモデルにアウトプット、グループ内でプレゼン。

【シーン】
商材のターゲット選定
顧客起点でのマーケティング戦略・営業戦略の考察
顧客視点考察スキル向上

顧客分析

市場・環境分析

現ビジネスが取り巻く環境・競合を分析して
ビジネスモデルに活かす

【ワーク例】
ビジネスモデルキャンバスをデザイン後、事業環境マップを作成し、マーケットがあるかどうかを考察する。

【シーン】
事業戦略の打ち手を探る
市場機会・マーケットニーズを探る
市場・マーケット考察スキル向上

市場・環境分析

マーケティング戦略

マーケティング戦略を立案し、アクションに落とし込む

【ワーク例】
例題のマーケティング戦略をキャンバスにトレースしてインプット。
現ビジネスのアイディアを可視化して、グループ内でプレゼン。
事前事後学習をBizMakeで行う。

【シーン】
マーケティング戦略の設計
マーケティング視点での考察スキル向上

マーケティング戦略

課題分析

組織・現ビジネスの言語化できていない課題を洗い出し、解決策を考察

【ワーク例】
バランススコアカードを活用し、個人ワークで課題と打ち手を考察。
プレゼン後、グルーピングを行い、合意形成で行う。
関係者の感情・認識のズレを把握することで、最終的な合意形成に向かう。

【シーン】
チームビルディング
経営戦略・事業戦略課題の可視化
事業・組織課題の共通認識形成
潜在課題の可視化スキル

課題分析

“やりたい”の言語化

キャリアを見直し、個人のやりたいを言語化
会社のビジョンとの共通項を探すことで自発的な人材を育成

【ワーク例】
パーソナルキャンバスで自身のビジネスモデルを可視化し、“やりたい”を導く。
ジネスモデルキャンバスで会社のビジネスとの共通項を模索し、“やらされ”から“やりたい”へのマインドチェンジを促す。

【シーン】
社員のエンゲージメントを高める
キャリアを見つめ直す
チームビルディング

“やりたい”の言語化